ソリューション

XMLDBとしての活用

企業内に蓄積された多くのデータを再利用し、そこから新たな価値を引き出すために、XMLデータベースに格納するという使われ方です。

メタ情報管理 組み込み もともとXMLありきの業務
企業内に蓄積された多くのデータを再利用し、そこから新たな価値を引き出すために、XMLデータベースに格納するという使われ方です。 XMLデータベースは、特定の機能を提供するシステムの一部に組み込んで使うことも可能です。パッケージソフトのデータベースエンジンとしてNeoCoreXMSの柔軟性が生かせます。 特許情報、電子カルテ、整備マニュアル、印刷業、半導体製造業など様々な分野で、XML形式で情報を管理する標準規格があります。それらの情報を効率的に管理します。
メタ情報管理マーク 組み込みマーク もともとXMLありきの業務マーク

DocumentDBとしての活用

電子化された文書をデータベース化し、検索性や再利用性を向上させたいというニーズから、XMLデータベースが導き出される方法です。

マニュアル作成 DTP(Desktop Publishing) フォーム入力
同じ構成が繰り返し使われる、または様々な形式(Web、CDマニュアルetc)で活用されるマニュアルの作成では、XMLデータベースが大活躍します。マイクロソフト社のMS-WordのXML機能を最大限に活用できます。 定まった書式で素早く安く文書を作成する、大量の文書を効率よく作成する為の自動組版のエンジンとしてNeoCoreXMSは多くの企業で採用されています。アドビ社のInDesignのXML機能を最大限に活用できます。 フォームは使っているうちにいろいろと改良を加えるべき個所が出てくるが、XMLデータベースを使うことで変更を容易に受け入れる使い勝手の高い入力帳票を作成することが出来ます。
マニュアル作成マーク DTPマーク フォーム入力マーク

パッケージ製品一覧

弊社では、NeoCoreXMSを用いた様々なソリューションをパッケージ製品として提供しています。

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